カテゴリー別アーカイブ: 社内セフレ

現場の肉体労働ガテン系作業員と事務員OLとで飲み会!学生合コンみたいで楽しかった!

彼氏いない歴5年。
そろそろ恋がしたいな~。
そう思っている友達と一緒に数ある合コンに参加しました。

しかし男友達はできるけれど恋愛には発展しません。
ビビッとくる人と出会いたいのに、なかなか思うようにいかないなあ。
週末がくるたびに、暇な時間を過ごしていました。

そんなとき、出会いは突然やってきたのです。
それは身近な職場です。
私が働く会社の従業員数は600人を超える大企業。

年代も幅広く、関わったことのない人もたくさんいます。
私は事務職なのですが、大半は現場で作業をするガテン系の人たちばかり。
帽子とマスク、作業服を着ているため、なおさらどんな人たちが働いているのかよく分かりません。

そんななか、現場の男の人が事務所の人たちと飲み会をしたいと声を掛けてくれました。
当日まで、どんなメンバーが揃うのか知らされずドキドキです。

事務所の人たちは、ほとんど独身。
「出会いのチャンスがあるかもよ!?」と盛り上がっています。

私は職場恋愛が嫌だったので、参加するのも嫌でした。
これも付き合いと思い参加することに。

飲み会が開催される場所へ行くと見たことがあるような
ないような現場の男の人たちがたくさんいました。
しかも、えっ!?こんなカッコいい人いた?という男性もいます。

一目見ただけで、ドキュン!ときてしまいました。
嵐の「松本潤」にソックリなんです・・・。

ふだんは作業服を着ているせいか、こんな男前を見逃していたなんて。
顔がニヤけるばかりです。

メンバーは私とほぼ同世代の人たちばかりでした。
職場の飲み会と言うより、学生同士が集まって盛り上がる雰囲気。
それが凄く楽しくて、会話も途切れることがありません。

飲み会は終盤にさしかかりました。
幹事をしてくれた男の人が
「事務所の方とも交流を深めたいので電話番号交換せん?」と言ってくれました。

それがよい機会になり、私は気になるイケメンに猛アタックです。
職場恋愛は嫌だと言っていた私なのに、男前には弱いみたい。
久々にときめく恋をして毎日が楽しいです。

お金持ちの男性は女性に自慢、説教しがちで否定から会話を始める

色々な女性が居ますが、優しい人が嫌いと言う女性はまずいないでしょう。

そこでやさしさとは何か?
いつでも黙って時折気の利いた言葉をかけてくれて傍によりそってくれる人、想っているくれていると信じられる人だと私は思っています。
それで運命の人と出会いました。

が、
モテる女性は特に注文が多いですが、意外とモテるだけに目が肥え、そして自分の外見だけが目的だなぁと言うのは一発で見抜かれます。その代り自分に釣り合うかの外見も重視してたりしますが(笑)

モテる女性には
食事をごちそうする、プレゼントをあげる、豆に連絡をする、とかそう言う事では全く魅力は感じません。勿論物を貰ったり、食事に連れて行ってもらえる事自体には喜びは感じますが、直ぐに忘れてしまいます。本当に高価な物でも数か月すると「これ、誰からもらったのか解らないんだけど~」と平気で言います。未だ狭い範囲ですがプレゼントバブルは平気であります。
なので年収が高いとかは当たり前の前提で、精神的な結びつきを非常に望んでいます。

そしてその人が何をしているのか、何を考えているのか、等と言う事にも非常に敏感です。

良くお金持ちの男性に多いのが、まず人の話を聞かない。
否定から入る。
いかに自分が成功したのかを自慢する、説教する。等

気前よくご馳走してくれたりするんだけど、こうやって話を聞いていれば彼は気持ちが良いだろうな。と思って話を聞いたりされていますよ。だからモテるんでしょうけど。

ありきたりですが、まずは相手の話を聞きましょう。
相手にとって自分は何を提供できるのか、相手の時間を無駄にせずにいられるのか。

そう考えられる大人はかなりモテると思っています。
何も専門的な知識を持ってるとかでは有りません。

良エネルギーの交換(こう言う言い方に否定感を覚える人が居るのは否めませんが)が出来る人。
楽しいだけの時間では無くて、充実した時間を送れる人を望んでいる人が多いのは確かです。

モテる女性限定になってしまいましたが、女性を口説きたいのならまずは自分磨きから入りましょう。
固定概念を捨て、相手にとって魅力的な男性になればきっと彼女に振り向いてもらえますよ。

ヤンキーオレ様系の彼氏ですが中身はすごく優しいギャップに惹かれた!

夫の浮気が理由で離婚し3年が経とうとしていました。

私は32歳。

子どもも欲しいと考えているの再婚するなら早いうちがよいなと考えていました。

何回か合コンへ参加しましたが、20代のころに比べて飲み会の雰囲気も違います。

同世代ともなると落ち着いたものだなあ。

電話番号を聞かれることもなく飲み会が終了していきます。

焦れば焦るほど出会いのチャンスはないものだなと感じていたときのことです。

10年前に遊んでいた男友達から電話がかかってきました。

久しぶりすぎてびっくり。

電話の内容は「今から飲み会するけん来ない?」とのこと。

唐突な誘いだったのですが、これも何かあるのかも!?と感じ思い切って飲み会に参加しました。

すると男友達と一緒にいたのはヤンキーちっくな男性。

私のタイプではない人たちばかりで正直帰りたい気持ちでいっぱいでした。

しかし嫌とも言えず飲み会は進みます。

私が離婚を経験した話になると、一見怖そうだった男性A君が「人生いろいろだし、それも一つの経験よ」と優しく言ってくれました。

その外見から想像もつかない言葉をかけられたので、びっくり&嬉しかったです。

2次会のカラオケも終わり、やっと帰れるー!と思っていたときに事件が起こりました。

カラオケの通路ですれ違ったガラの悪いグループとA君の肩がぶつかったのです。

それがきっかけで、なんと大ゲンカに。

もう最悪です。

A君は身長もデカく喧嘩が強いのですが、昔からの男友達は相手にやられっぱなし。

殴られて鼻血を出す男友達に私は「やめてー!」と思い切ってかばいに行きました。

私も殴られる!目をつむっていたら「ウオーン」タイミングよくパトカーがきてくれました。

喧嘩相手はすぐその場を立ち去ったのでホっとするばかり。

出会いがあると期待してやってきた飲み会がこんなことになるなんて、ほんと最悪だ・・・。

頭を抱えながら帰宅したのですが、A君から「悪い思いをしたので食事をおごるよ」とメールがきました。

私が好きになるタイプでないA君だったのですが、この飲み会を機に頻繁に会うように。

不思議なもので、外見と中身のギャップに惹かれて私はA君のことが好きになっていました。

現在は仲良くお付き合いしています。

オレ様系の彼氏ですが中身はすごく優しい。

衝撃な飲み会がまさかの出会いのきっかけになった出来事です。

職場の後輩女性と夫が不倫したから離婚した!パソコンに不倫画像フォルダ発見

私はテニスクラブで知り合った男性と24歳で結婚しました。

お互いにテニスが好きという趣味があることから気が合い、お付き合いも半年ほどでスピード結婚。

休日にはテニスを楽しむなど爽やかな日々を送っていました。

しかし思いもよらぬ出来事が私たちを待ち受けていたのです。

同じ職場の後輩で男好きで有名な女子。

顔はそれほど可愛くもないのに男性にモテます。

しかも彼女がいるにも関わらず積極的に迫っていき挙句の果てには彼氏を奪い取るほどの悪女。

そんな悪い噂ばかりの後輩が私たち夫婦が活動しているテニスクラブへやってきました。

なんだか嫌な気持ちでしたが、メンバーが増えるのは嬉しいことなのでテニスを一緒に楽しもうと考えていました。

ところが悪夢はやってきたのです。

ある日、テニスクラブの飲み会があったときのこと。

私は都合が悪くて飲み会に参加できなかったのですが、夫が帰ってくるはずの夜11時を回っても家に帰って来ません。

電話をしますが応答なし。

なんだか胸騒ぎがします。

気になり同じテニスクラブの友人に電話をすると衝撃の一言が。

「例の後輩を家に送ってあげたみたいよ」と。

私はその瞬間ヤバイ!と震え上がりました。

結局帰ってきたのは朝方。

後輩の家の泊まったのでは?帰ってきた夫の顔色を伺いながら「どこへ行ってたの?」と聞くと「先輩とバーに行ってた」と言ってきます。

明らかな嘘が丸見えです。

それ以上何も突っ込まなかったのですが、その日から夫の様子がおかしくなりました。

毎日仕事から帰ってくるはずの時間にも帰って来ず、口数も少ない。

私は思い切って後輩の仲を怪しんでいることを告白しました。

すると、夫は「後輩とは何もない」と言うのです。

証拠をつかむべき、夫が使うパソコンなど色々と調べたところ・・・なんと、後輩と一緒に仲良く映った画像がパソコンフォルダに保存されてあったのです!もう怒り爆発です。

徹底的な証拠を見つけた私は、仕事から帰ってきた夫に「この画像はなに?」と一言。

すると何も言い返せない様子。

やはり夫と後輩は大人の関係になっていたようです。

恐るべき悪女です。

まさか私の夫にまで手を出すなんて!!結局、このことで夫との関係は悪くなり離婚をするようになってしまいました。

すぐに怒る優しさがたりないバカ男と別れた体験談

過去の恋愛経験や、周りの情報等も踏まえてお話しします。

女性を口説く男性のタイプで一つ言えるのが、物事を諦めない男性はほぼ結果的にお目当ての彼女との交際に至る気がします。

自分に自信があるのかと思えばそうでもないようですが、恐らくその彼自身がかっこつけたりして自分の気持ちにウソをつくことなく素直に気持ちを表現して猪突猛進型?な感じが結果女性を落とすのかなと思います。

あくまでもアプローチする時の話で付き合ってからはどうなるかは別としてですが、素直な彼に心を打たれる女性は多いのかなと感じます。

気づくといつも隣にいたり、困ってたらすぐ助けにきてくれたりいつでも気づくと視界にいる男性は気になるようになってきます。

中には、計算づくで駆け引き好きな男性もいますが20代の頃だとそれも恋愛を楽しむうちとわりきって楽しめますが、30代に入ったらそれも面倒くさくなり、わかった時点で連絡をとらなくなったりする女性もいます。

将来を考えていない女性はまた別の話かもしれませんが。

当時付き合っていた彼と遠距離恋愛をしていた時の事です。

私と彼の自宅の距離は単純計算でも100キロ程あり、デートするのも彼の自宅近くまで行ってました。

その時に私自身が身体を壊して病院通いをしていた時で、仕事は続けていたので大病というわけではないのですが腸の関係の病気だった為よく出かけにトレイから出られなくなってしまって電車に乗り遅れるという事がありました。

彼には症状が重い日は自宅にて療養している日もある事と、放っておくと大病になる事は伝えていて知っていたはずなのに、遅刻する事が3回程続いた時に待ち合わせ場所ですんごい怒られて振り切ってどこかへ行ってしまった事がありました。

その時に、理解してくれていなかった事と持病で辛い事を知っているはずなのにという思いでいっぱいになり彼を放って帰ろうとした事もあります。

その彼は外見はよかったものの人間性疑うと思たら一気に冷めました。

怒るくらいだったら私の自宅近くに待ち合わせてくれたらいいのにと思いましたが、優しさがたりないバカ男と思ってその日に別れました。

スッキリしたので後悔もありません。

ちなみに、後日わかったことですが、彼は私以外に女を作って浮気していたようです。私が一応本命彼女で、他にはセフレが複数人いたんだとか。

なんで浮気がわかったかというと、彼と共通の女友達が彼と遊んでいたときに、彼のスマホに怪しいセフレサイトがブックマークされていたようなんですね。

元彼がブックマークしてたセフレの作り方ページ

彼はそもそもネットリテラシーが高くて、Twitterのアカウントを複数持っていたり、裏アカを作ってるようなタイプの人です。ですから、私にはバレないように徹底的に対策していたのだと思います。

たぶん、ただの女友達と会ってるときは気が抜けて、スマホのロックをかけ忘れてしまったのでしょうね。

ブサイクだけどこの人と一緒にいると楽しいと思える職場の先輩と付き合うことになった

厳しい就職状況のなか、運よく地元の大手食品会社に就職が決まりました。

実際に働き始めると、従業員数の多さには驚かされました。

同世代も多かったため、半分「学校」に通っている感じ。

学生の気分が抜けないまま職場生活を送っていました。

従業員が多いだけに職場恋愛も多いよう。

職場恋愛だなんて視野が狭いなあ。

そう思っていた私なのですが、まさか私にも出会いが待っているとは・・・その時は思いもしませんでした。

私が働いている事務所の隣に別部署の事務所がありました。

そこで働いていた4つ上の男性がある日から私に手を振ったり声をかけてきたりするようになったのです。

最初は馴れ馴れしいな、と思っていたのですが悪い気はしませんでした。

会社全体で毎朝行うラジオ体操では、わざわざ私の隣へ来て体操を行います。

もしかして私のことが気になるのかな?そう意識し始めると全く興味がなかった男性のことを意識するようになっていました。

決して顔もかっこよくありません。

むしろブサイク。

でも1番印象が良いと思ったのは「明るくて面白い」ことです。

話していると自然と笑みがこぼれます。

なんだか、この人と一緒にいると楽しい!と思うようになっていきました。

毎日会うなかで自然と仲良くなり、デートを重ねるように。

車好きなのか真っ赤のスポーツカーで迎えに来たのはちょっとビックリしました。

運転も荒いのかな?と心配したのですが、むしろ安全運転です。

車の運転も上手でさらに好印象を受けました。

デートはドライブが主だったのですが、私が知らない絶景スポットに連れて行ってくれたり終始退屈をしません。

「どこへ行く?」と悩むことがないのが凄く良かったです。

デートをするようになってから1か月後。

夜景が見える綺麗なところで告白されました。

全く好きでもなかった相手なのに、いつの間にか私はその男性のことを好きになっていました。

もちろん答えはOKです。

職場恋愛だなんてと思っていた私も立派な「職場恋愛がスタート」したのでした。